とつっこんだ人も大勢いたことでしょう。
日本男子バレーの最後の戦いが始まった緒戦
日本は痛い、痛い、痛すぎる敗戦となりました。
第一セットをとられたものの
第二、第三セットを大接戦のジュース大会で
物にし、続く第四セット流れは完全に日本。
24−17でマッチポイントを握り、
よし!これで勝った!イタリアも
気持ちが切れてきた。と思った矢先に
まさかの7連続失点。
7連続ですよ
信じられない!
精神的にもう一つ足りない。
あそこは押し切っておかないと・・・
続く第五セットは今度は日本の気持ちが切れていた。
序盤から、なすすべもなく9−1まで離され、
15−7でイタリアが大逆転劇を完成させた。
イタリアの人は大盛り上がりでしたね。
日本の人は眠れない夜をすごした人も多かった・・・?
しかし、まだ1戦目。
上位チームと互角には戦えた。
アジアの他チームはオーストラリアがタイに圧勝、
韓国はアルゼンチンに負け。
イランはアルジェリアに負け。
まだ大丈夫。
イラン、韓国、タイに連勝して、オーストラリアに
プレッシャーを掛けるのだ。
オーストラリアはアルゼンチン、イタリア、韓国戦。
こっちの方が厳しい相手ですね。
バレーボール協会の意図が見えるような
日程だな。
とにかく地元開催の利を生かしてがんばろうよ日本。
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という報いを受ける結果で終わることを望みます。今後のためにも。
まーそれでも、どうせ同じ過ちを延々繰り返すとは思うけど。
会場で囲んでるのが母親のように甘い、女だらけの観客だし。
どんな負け方でも、せいぜい溜息が、こだまするだけで
ブーイングや暴動とか起こらないからね。
みたいな横断幕でも、目立つところに常に貼り付けといたらいいのに。
それくらいやらないと、あの環境じゃーすぐに忘れるでしょ。
石島なんか、すごく気分良さそうに見えるし